「人間力を有する高度IT人材の育成」を目指し2005年に開学
社会で活躍できるITエンジニアを育成するために、各学生の出身学部やIT業界での就労経験に応じて、自ら目指す目標(エンジニア像)に育成できる教育プログラムを構築。ソフトウェア開発や情報通信ネットワークの構築ができるエンジニア、組込みソフトウェアを作成できるエンジニア、各種の情報システムの構築・設計、開発管理のできるITアーキテクトやプロジェクトマネージャなど、多方面に渡って活躍できる人材を輩出する。同学が考える高度IT人材とは技術・知識といった部分だけでなく、マネジメント能力やリーダーシップといった素養を兼ね備えた人材であり、その人材像を「人間力を有する高度IT人材の育成」と位置づけている。