| 知財、他 |
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東京理科大学専門職大学院
総合科学技術経営研究科 知的財産戦略専攻(MIP)
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手塚 敏廣 教授 MIP専攻主任 東京理科大学理学研究科化学専攻修士課程修了、(株)鐵興社(現東ソー)研究所分析室、特許情報部等在籍。1992年サッポロビール(株)入社。2003年コンプライアンス部長。2005年東京理科大学大学院MIP教授。現在に至る。 |
| 研究テーマ |
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知財紛争、企業再編と知財など |
| 著作物・論文 |
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最新知的財産戦略の基本と仕組みがよ~くわかる本/2006年/共著 |
| [送付物]専門職大学院パンフレット |
受験生へのメッセージ |
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知財を総合的に見つめ、自己研鑽を積む場として利用してください 今日の知財には、法律、技術ばかりではなく経営、国際的視野からの幅の広さと深さを持った知識と経験が求められ、人的交流にはコミュニケーション力も必要です。総合的に知財を見つめ、自己研鑽を積む一つの選択肢として、本専攻を位置づけてくださればと思います。そのために、本専攻では、企業などで豊富な実務経験を積んだ教員ばかりでなく、知財関係の各界で活躍されている方々を含め広くいろいろな分野の方々にも授業を担当していただいています。また、日本弁理士会をはじめ外部機関との共同研究、セミナーなどを通して、今を考える場を提供しています。本専攻の修了生が、実社会の場で知財を通して活躍していただけるよう努めています。 |
教授一覧 |
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![]() 澤井 敬史 教授 ●担当科目「知財科学概論」 現職 NTTアドバンステクノロジ(株)取締役 知的財産事業本部長、弁理士。日本知的財産協会元理事長、東京大学先端科学技術研究センター元客員教授、内閣府・経済産業省・文部科学省などの専門委員を歴任。日本弁理士会とMIPの共同研究講座を企画・運営し、その成果を『知財最前線からのメッセージ』(2007年、編・共著)にまとめ、直近はイノベーションの視点を加え「明細書を考える」をテーマに取上げている。 |
![]() 馬場 錬成 教授 ●担当科目「科学技術政策」「知財戦略論」「知財プロジェクト研究」 東京理科大学を卒業後、読売新聞社に入社し、35年間にわたりジャーナリストとして活動。2000年に論説委員を最後に同社を退社し、その後は知的財産、産業技術論、産業構造、科学技術行政などの研究を続ける一方、執筆活動も継続。主な著作は『大丈夫か 日本の特許戦略』(プレジデント社、2001)、『中国ニセモノ商品』(中公新書ラクレ、2004)、『変貌する中国知財現場』(日刊工業新聞社、2006)など多数。 |
![]() 穂積 保 教授 ●担当科目「著作権とライセンシング」 早稲田大学大学院法学研究科(経済法)修士課程修了。出版社勤務を経て1997年に(株)メディアリンクス・ジャパンを設立し、代表取締役社長に就任。2005年東京理科大学大学院MIP教授、現在に至る。同社は文化庁登録の著作権等管理事業者。日本書籍出版協会知的財産権委員会委員および著作権相談室相談員ほか。著書に『アジア著作権ハンドブック』(2004)『並行輸入の法律論』(1997)など。 |
![]() 鈴木 公明 准教授 ●担当科目「意匠法専門概論」「意匠特論」「デザイン戦略」 東京大学卒業。キヤノン(株)知的財産法務本部、特許庁を経て2005年より現職。著書に『IT知財と法務・第二版(共著)』(2008)日刊工業新聞、『新・特許戦略ハンドブック(共著)』(2006)商事法務、『特許価値評価モデルPatVM(共著)』(2006)東洋経済、『知財評価の基本と仕組み』(2004)秀和システムなどがある。最近の研究テーマは、デザインの法的保護、デザイン資産の価値評価等。 |
![]() 平塚 三好 准教授 ●担当科目「電気特許特論」「米国特許出願実務」 東京理科大学大学院修士課程修了。米国フランクリン・ピアース・ロー・センター知的財産修士(US MIP)課程修了。企業、特許事務所(米国法律事務所含む)、及び東京理科大学知的財産本部知財マネージャーを経て現職。論文に、『CAFCのグラウンドホッグ・デー』(CIPIC ジャーナル2005年11月)、『ソフトウエア特許によるイノベーションの促進および阻害についての一考察』(知財管理2008年1月)等。 |
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[送付物]専門職大学院パンフレット
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