ビジネス系(経・営・法・政 他)

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ボンド大学大学院ビジネススクール  - BBT MBAプログラム
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所在地
東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル19F
アクセス
JR・地下鉄「秋葉原駅」から徒歩2分
問合せ先
0120-386-757
学べる内容

新規事業と資金
新規事業に必要なマネジメント上の課題と資金問題の解決法を学ぶ

人事戦略
人事が果たすべき役割とは何かを実際の企業の事例を通じて学ぶ

組織管理
いかに意思決定しリーダーシップを発揮して組織文化を形成するか検証

ビジネスプランニング
ビジネスプランを完成させ現地キャンパスにて英語でプレゼンを行う

試験科目
英語小論面接筆記書類
オンライン応募
簡単な英文エッセイを記入する欄あり ※TOEIC600点以上
通教の特徴チェック!
e-ラーニングインターネットで受講
説明会あり毎月東京・オンライン・大阪で開催
長期履修制度あり最短2年~最長5年まで延長可
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研究科・専攻の特徴

日本語と英語で世界標準の海外MBAを自宅で取得できる

オーストラリアの名門・ボンド大学MBAを自宅で取得

映像とインターネットを駆使した最先端の双方向型遠隔学習システムで働きながら自宅で受講し、ボンド大学のMBAを取得可能。密度の濃い双方向型ディスカッションが行えるオンライン・ディスカッションや、講義受講の出欠確認が行える視聴確認制度など、忙しい社会人でも受講可能な学習システムが整備されている。e-ラーニングながらグループワークが多く、全国・海外の学生とのコミュニケーションが盛ん。また卒業までに2回ボンド大学本校で8日間の短期集中型ワークショップ(スタディーツアー)に参加する。ボンド大学は豪州の大学・大学院ガイド誌「The Good Universities Guide」(2008)で、就職率・学生満足度・教育の質といった主要部門のほぼ全項目で5つ星を獲得し、豪州の全大学で総合1位にランクされるトップ校。主にアントレプレナーシップとビジネスプラン、IT教育に力を入れている。同プログラム修了後は現地の修了生と同じ学位(MBA)が授与される。

最短2年間で経営のスペシャリストを育成

カリキュラムはMBA20科目を最短2年~最長5年で修了できるよう設計され、経営に必要な知識を体系的に学べる。修士論文では、在学中に学んだ知識を駆使し、自らビジネスプランを作成。卒業前にそれを現地でプレゼンテーションする。オーストラリアのキャンパスで行われる8日間のスタディーツアーがあることで、さらに国際感覚が磨かれる。オンライン上でのサイバー学習は、学生同士の交流が少ないのではと思われがちだが、同プログラムでは講師と学生間でオンラインで討論を行ったり、コラボレーション型学習に力を入れており、縦・横のつながりが非常に強い。時間のやりくりに関しても、学生は仕事の合間を最大に有効活用し、タイムマネジメントの極限を追求している。会社を退職することなくMBAを取得できるのは、ビジネスパーソンにとってメリットが大きいといえるだろう。

大前研一氏をはじめビジネス界の一流講師陣が集う

同プログラムは、過去のケーススタディではなく、「今」のビジネス界で何が起こっているのかをタイムリーに学ぶことができるコンテンツになっている。これにより、新しい資本主義経済を生き抜くためのビジネス戦略脳が磨かれる。講師陣は世界的に有名な総合コンサルタントの大前研一氏(左写真)をはじめとして、ビジネス界の第一線で活躍する経営コンサルタントや経営者などが多い。それぞれの講義では、マーケティング、経営戦略、人事戦略、IT、ファイナンスなど各分野の第一人者がそろっている。また、英語科目や現地スタディーツアーを通じて、ビジネス英語力の飛躍的な向上も望める。約半数の科目は英語で行われるが、すべての英語講義には、トランスクリプト(英語講義台本)を準備しているので、内容は問題なく確実に理解することが可能だ。

2008年募集要項

■開講時期
年3回(1月、5月、9月)

■出願資格
大学・大学院卒:2年以上の就業経験
高等専門学校・短期大学卒:5年以上の就業経験
高等学校卒:7年以上の就業経験(応個別相談)

■応募スケジュール
・願書受付開始
オンラインで開講約2カ月前より受付開始
・願書締切
開講の約2週間前
※詳細はホームページにて要確認
・合否通知 
願書提出から原則10日以内
・学費納入
ボンド大学指定の銀行口座へ海外送金(送金手数料はお客様のご負担)するか、クレジットカードでお支払い 
・書類提出
合格通知受理後2週間以内に次の書類を郵送で提出 (1)推薦状2通(2)成績証明書(英文)(3)卒業証明書(英文)※最終学歴のもの。大学院卒業の方は大学と大学院両方の提出が必要(4)TOEIC600点以上のスコア(TOEFLiBT57)
■学費
総費用:約340万円
学費:約296万円
(=AU$30,600.00) 
初年度 AU$15,300(6units)(約148万円) 
次年度 AU$15,300(6units)(約148万円) 
※学費1unit(科目)=AU$2,550 AU$1=約95円(2008年3月現在)で算出
※在学中は2年間BBTチャンネル(BBT 757ch.)の一般視聴料金が免除される

<その他の費用>
・特別選択科目(Business Communication Skills)を履修した場合の追加学費:AU$1,800 (約17万円) 
・2年間の教科書・教材費(実費:各科目開始前にご案内)/5000円~1万円×約20科目 
・2回のワークショップ(スタディーツアー)関連費(実費:VISA代・航空運賃・宿泊費や食費などの滞在費) ※スタディーツアーは現地集合・現地解散。
※スタディーツアーでは教材・参加費としてAU$388(約38,000円) 程度の費用が必要となる。 
※すべて自己手配
・学費海外送金の際の銀行お振込み手数料 
・インターネット・プロバイダー料金、スカイパーフェクTV!受信セットの設置工事料金および通信費 
・成績・卒業証明書取得料・TOEFL(R)受験料(*オプション) 
その他基本サービス以外の一切の諸費用
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在学生インフォメーション
社会人比率
97%
同大学院調べ(2008年4月現在、学生数約369名)



在学生・修了生インタビュー
ボンド大学大学院ビジネススクール  - BBT MBAプログラム 三浦 和芳さん(37歳)