MBA

資料請求
中部大学大学院
経営情報学研究科
資料請求
所在地
愛知県春日井市松本町1200
愛知県名古屋市中区千代田5-14-22
アクセス
<本学>JR「神領」駅からスクールバスで7分
<名古屋キャンパス>地下鉄 鶴舞駅下車すぐ
問合せ先
0120-873941(広報部)
学べる内容

経営管理
各業務が経営目的に沿って達成される管理方法を学ぶ

ベンチャービジネス論
新技術を軸に革新的な経営を展開する方法を学ぶ

経営戦略
事業目的を達成するため必要な戦略方法を学ぶ

情報システム
コンピューター・情報ネットワークについて学ぶ

マーケティング
経営環境の変動に対応できるマーケティングの実践応用を学ぶ

試験科目
英語小論面接筆記書類
一般試験
社会人試験
社会人の通いやすさ度チェック!
土日・週末に開講社会人学生に配慮した開講時間
サテライトキャンパス「鶴舞」駅からすぐで通学に便利
奨学金制度あり教育訓練給付制度の利用可能
助成金制度あり春日井市が条件付きで入学料を助成
資料請求


沿革・概要

「不言実行、あてになる人間」を掲げた建学精神

中部大学は1938年 三浦学園として創立以来、「不言実行、あてになる人間の育成」を基本理念とし、それぞれの学術領域における高度な学識・技術、方法と、それらを実社会で効果的に活用し一層発展させる創意・工夫能力を身につけ、指導的な専門職業人、有識社会人および教育者、研究者となる人間を世に送り出してきた。このような、社会でニーズの高い分野を素早く取り入れ、いま必要とされる人材を育成する「実学主義」は企業からも高く評価され、超就職氷河期とも言われるここ数年も高い就職率を維持。また、別地開講と昼夜開講制を導入し、今後のビジネス社会で成長する力を学ぼうとする社会人にも、大きく門戸を開いている。

研究科の特色

経営の分かる情報専門家・情報を活用できるリーダーを育成

経営学と情報科学の連携により、専門性が高く創造性豊かな教育・研究指導を重視。高度な専門的能力を備えた職業人育成を目指す観点から、国際化・情報化が進む経営環境の中で企業が直面する様々な課題を共に考え、解決できるようカリキュラムを構成している。【経営学(MOT型MBA)専攻】では、情報革新が進む今日において“革新を起こす新しいタイプのビジネスリーダー”を育成。大学の特徴を活かしナノテクノロジー・バイオテクノロジー等に代表される“産業技術”にも注力。【経営情報学専攻】では“経営の分かる情報専門家”や“情報技術の分かる経営専門家”を育成するため、2つの学問分野にまたがる教員を配置し学習を支援している。

学べる環境

優秀な教授陣との双方的な講義、整備された学習環境

枠にとらわれない同研究科では、高度な学問を修得した理論家と、産業界で豊かな経験を蓄積した実践家を教員として迎えている。研究科長の小野桂之介を始め、経歴もベンチャーキャピタルで数百件のコンサルティングを担当してきた者、ビジネスの現場で指揮を執ってきた者など実に多彩。そうした教授陣から幅広い知識・考え方を吸収できるのでより一層深い知識の修得が可能。また、定員20名という少人数制なので、講義は常に相互的。教授からの質問も多く、どの学生も緊張感と意欲を持って学んでいる。他にも、JR鶴舞駅の改札を出ると目の前に入り口がある好立地のサテライトキャンパス(夜間開講制)等、社会人の意欲に応える環境が整っている。
[送付物]パンフレット、説明会案内、願書(出来次第後送)
資料請求
在学生インフォメーション
社会人比率
35名在籍。その内11名が社会人。
同学調べ(2008年度 MOT型MBA)
在学生・修了生インタビュー
中部大学大学院 林立之さん(37歳)