MBA

資料請求
デジタルハリウッド大学大学院
デジタルコンテンツ研究科
資料請求
所在地
東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7F
アクセス
JR「秋葉原駅」電気街口 徒歩1分
問合せ先
0120-019-236(大学院入学事務局)
学べる内容

ITビジネス
IT分野の基礎知識から応用まで学び、情報活用能力を高める

コンテンツビジネス
コンテンツビジネスのプロデュース手法やケーススタディ、展開を学ぶ

知的財産権
コンテンツビジネスにおける著作権等の知的財産権、法的責任等を学習

ビジネスマネジメント
コンテンツに特化した戦略策定、マーケティング、マネジメントを習得

ベンチャービジネス
成功へのアプローチを実例を交えて考察。具体的プランを企画する

試験科目
英語小論面接筆記書類
社会人入試
社会人の通いやすさ度チェック!
土日・週末に開講平日夜間と土曜日に開催
サテライトキャンパス大阪にキャンパスあり
長期履修制度設備費だけで最長10年まで在籍可能
1年間で修了可能1年制か2年制より選択
資料請求


沿革・概要

ITとコンテンツの双方を学び、ビジネスに活かす

今やあらゆる企業にとって、インターネットでの情報公開、広告展開、データ分析、内部システムのIT化など、ITビジネスの知識は不可欠。同学ではIT運用のノウハウだけでなく、ITを活用するための「中身」=コンテンツの内容、プロデュース手法も平行して学ぶことができる。Web、映画、テレビ、音楽、ケータイ等のIT知識と中身(コンテンツ)の双方を学び、新しいビジネスを生み出す力を養い、さらに事業計画、知財やeコマースに絡む法律などもトータルに学習。ビジネス理論を実践の視点から学び、新しいビジネスを生み出す知識を身につけることを目指す「社会人のための大学院」だ。

研究科の特色

新しいITビジネスのノウハウを詰め込んだカリキュラム

同学の教員の多くは、業界の最前線で活躍する実務家たち。自らの経験を活かした実践的な授業で最新IT技術とその活用法を教授する。その内容はインターネットマーケティングのデータ分析やアクセス解析などのITビジネスの基礎知識から、ビジネスのプロデュースまで実践的なものばかり。ビジネスのノウハウを机上で学ぶだけでなく、実現するための人材ネットワークや、自らのビジネスプランを企業へ発表してパートナーを探す場なども用意。社内での新規ビジネスや起業をサポートしている。

学習システム

費用と時間に配慮した、社会人のための画期的システム

同学に在籍する大学院生のほとんどは、会社に勤務しながら通っている。広告代理店やテレビ業界などの忙しい業界の院生も多く、学ぶ意識の高い社会人のために、同学では画期的なシステムを用意。授業は平日19:00~、21:15~と、土日が中心である上に、通学日数も学期ごとに設定できる。「忙しい時期は少ない授業日数に」と調整も可能だ。授業料も1年ごとに授業料を全額納めるのではなく、年間在籍登録費3万円に無理のない単位を1単位3万6000円で履修していく(入学金を除く)システム。最長10年まで在籍できる。このシステムを利用して、多忙な社会人も通学可能だ。
[送付物]パンフレット、説明会案内、願書など
資料請求
在学生インフォメーション
在学生の内訳
大半が社会人。20~50歳代までの幅広い年齢層、且つ広告代理店、テレビ局、通信、音楽業界関係者など、多彩な職歴を持つ学生が集まっている。それぞれの職歴を活かしたアイデアを出し合って、授業は進められている。
同大学院調べ(2006年4月~2007年3月の在学生)
在学生・修了生インタビュー
デジタルハリウッド大学大学院 河 東龍さん(30歳)