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「大学院」の受験は、大学受験とどう違うの?どんな準備が必要なの?独学だけでは難しいの?そんな疑問を解決してくれるのが、大学院受験予備校。
実際に通って、良さを実感した先輩へ気になる疑問を聞いてみました!受験成功の秘訣満載。ぜひ参考にしてください。 |
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東京女子大卒業後、埼玉県内の私立中高で国語科を担当(現代文・古典・小論文全て)。バトン部の顧問も任されて多忙な毎日を過ごすうち、教材研究の時間がなくなり、授業内容が薄くなっていることに気づいて衝撃を受けました。生徒もつまらなそうだったり、寝てる子もいたり、教職課程で使用したテキストとの違いにも愕然。そこで、大学院に進学して、授業をもっと充実させるための研究をしたい!と強く思い早稲田を志望しました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
コメントに自信をもらい、充実情報で今の教授とも出会えました! |
大学院受験については何も知識がなかったので、不安だらけでした。休みのあまりない仕事なので、週末の夜と毎日の通勤時間を利用して勉強できる通信講座を選びました。センターを選んだ理由は、選択科目の充実。自分の志望分野に応じて的を絞った勉強ができるのはセンターならではのシステムだと思います。「研究計画の書き方」講座では、添削の先生に「よく書けていますので、この調子でがんばってください」とコメントをいただき、大きな自信をもらいました。さらに、受験を突破した120人の先輩方による「合格体験記」は読むとやる気が出ましたし、「教育英語workbook」と面接に関する冊子は試験前に熟読しました。研究室訪問の重要性も冊子から教えられ、ネットで調べて国語の授業研究をされている教授を探し、いまの研究室訪問へとつなぐことができました。人生の岐路でより良い道しるべとなってくれたセンターには、感謝してもしきれません。 |
大学進学センターの  |
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3回生のとき、腕試しのため旧司法試験に挑戦しましたが、あえなく敗退。就職活動にも真剣になりきれず、やはり「ロースクールを目指そう」と決めました。単位がほぼ揃っていて大学へ通う必要もなかったので、郷里の自宅で受験勉強をすることに。独学だとペースづくりに苦労しますが、大学進学センターの講座は時間や場所を選ばないので、その点最適。じっくりと基礎から取り組め、孤独な闘いの良き友になってくれました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
選び抜いた良問で、「民法」「刑法」を迷わず基礎から見直せた! |
法科大学院の既修コース受験には、適性試験、ステートメント、法律科目とさまざまな準備が必要。そこで私は、法律科目については最初から、通信添削の利用を考えていました。大学進学センターのプログラムの中から「民法」「刑法」を選んで受講しましたが、より抜いた良問で構成されているため、集中的な勉強で全体を概括できました。ロースクール入試自体は基本的な論点や概念を問う問題ばかりなので、あまり細かな知識に深入りする必要はありません。大学進学センターの問題で基礎を全体に見直せたのは、とても役立ったと思います。これからロースクールに入学すると、いよいよ司法試験への挑戦。その前の準備段階で時間や体力やお金を消耗し過ぎるのは考えものでは? アルバイトも続けながら、実家でのんびりできた私は幸せです。自分のペースを守った結果、母校・京都大学の法科大学院をはじめ、同志社大、関西大、甲南大の法科大学院に合格しました。 |
大学進学センターの  |
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美術系専門学校を卒業してデザインの仕事に携わってきました。2000年から7年間は、中国の広告会社に勤務。職歴が長くなるにつれ、打合せや会議の席上で、広告の経済効果やデザインに関する理論的説明を求められることが多くなります。また海外では、歴史や日本文化の知識も必須。自分には断片的な知識はあっても、それらをつなぐ“教養”が不足してる? 一般教養を基礎から身につけたい。その思いで大学進学を決意しました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
独学のワナから脱出でき、基礎力アップ!効率的に学べます。 |
国際経済専攻を目標に、小論文と志望理由書、専門科目を受講。論理的かつユーモアを交えて添削指導してくれる先生の存在が、効率よい学習の手助けとなりました。一人で勉強していると、資料を多く読みすぎて、考えが分散しおかしな方向へいってしまうことも…。そんなとき、的確な指導を受け、方向性を正すことが何度もありました。当初は地元の公立短大志望でしたが、センターのテキストに沿って勉強するうちに基礎的な力がついたと実感。また、勉強がおもしろくなったせいか、4年間の通学を長くないと感じはじめ、直前に埼玉大学へと志望校を変更しました(ここでも、受験情報や模擬面接など、センターのおかげで徐々に本番の感触をつかめました)。専門家の先生や級友の前で考えを発表し、問題点を指摘され、議論を交わす中に成長や洗練が生まれる。そのためにこそ大学進学の意味もあるのだと、合格した今では、大学に通える期待でワクワクしています。 |
大学進学センターの  |
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介護福祉分野の企業で培った経験に、MBAの知識を上積みすることでさらにキャリアアップしたいと考え、大学院進学を決めました。当初は独学で学んでいましたが、手応えを感じることができずに不安を感じて予備校を検討。進研アカデミーのカウンセリングを受けてみると学習の問題点が浮き彫りになり、その解決方法も指摘していただけました。試験日まで2ヵ月しかなかったこともあり、信頼できると感じた同校に入校しました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
個別学習プランを立ててくれた先生と、二人三脚で合格を勝ち取る |
進研アカデミーの魅力は学費がリーズナブルであることと、受講生のニーズに応じた個別のカリキュラムを組んでいただけること。入校を検討した他の予備校と比較すると、三分の一程の受講料ですみました。また2ヵ月しかない準備期間で合格レベルの力をつけるためには、“自分だけの学習プラン”が必要だと感じていたので、オーダーメイドで授業を組める同校は理想的な学習環境でした。授業は英語と小論文、研究計画書などの科目を週2日・1日2コマ受けていましたが、どの授業を行うかは当日に自分で選択。基本的な学習計画に沿って学ぶものの、先生と相談しながらその時々に必要な勉強をしていました。結果的には2つの大学院に合格し、慶応大学大学院経営管理研究科へ進学することに。同大学院の試験前に先生から受けた過去問対策のレクチャーは素晴らしく、傾向をズバリと言い当てていました。この合格は先生と二人三脚で勝ち取ったものだと思っています。 |
進研アカデミー グラデュエート大学部の  |
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現在は神奈川県立保健福祉大学の4年生。将来、福祉系の人材育成に関連する学問を学びたいと考えて大学院進学を決意しました。独学で受験することも考えましたが、入試までの時間が4カ月しかなく、「研究計画書」の作成についても不安を感じていたため、進研アカデミーのカウンセリングを受けました。その際、入試から逆算して合格までの明確な学習プランを提示していただき、「頼りになる」と感じて入校を決めました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
研究計画書の指導を通して、モチベーションをアップできました |
入試科目の中で私が最も不安に思っていたのが研究計画書でした。その不安を払拭するため、最初の段階で対策を講じていただきましたが、その際は何を研究するために進学したいのかということを、先生から繰り返し問われました。そのような指導を通じて、ともすれば進学すること自体が目的になっていた自分の“志”を明確化できたこと、そして自分の学問に対する思いを、データなどを交えてロジカルに語れるようになったことなどは、研究計画書の作成や面接などで役立ちました。私の場合は周囲に大学院受験をする友達がいなかったため、受験期間中、辛い気持ちになることもありました。でも同校の授業で他の仲間の頑張る姿に触発されたり、先生に励まされることで、大きな力をいただきました。そのような学習が奏功して、結果としては二つの大学院に合格。2008年の春から日本社会事業大学大学院社会福祉専攻に進学します。 |
進研アカデミー グラデュエート大学部の  |
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大学では国際協力活動などに取り組んでいました。将来的にも関連する仕事に就きたいと考え、専門的な知識を身につけるために大学院への進学を決意。当初は大手予備校に入るつもりでしたが、大人数の教室で学ぶより、少人数制クラスで学ぶ方が効果的だと考え、進研アカデミーのカウンセリングを受けました。実際に先生と直接話してみると、受験に対する圧倒的な情報量と並々ならぬ自信を感じ、入校を決めました。 |
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私が予備校に通ってよかった!と思うこと |
必要な知識をピンポイントで指導してくれた先生に感謝しています |
私が進学を決めたのは、試験日の4カ月前という差し迫った時期。効率的な学習を進めないと、志望校への合格は覚束ないと考えました。その点、進研アカデミーは5人以下の少人数クラスで指導してくれる上、個人の実力や志望校に合わせてオーダーメイドのカリキュラムを組んでくれるため、とても合理的に学べます。例えば小論文対策にしても、幅広いテーマのどこに焦点を絞るかが分からなければ、海図を持たずに航海をするようなもの。進研アカデミーの先生に試験傾向についてアドバイスをいただくことで、やるべきことが明確になり、限られた時間を有効に使うことができました。先生は大学院の入試や事情に精通しているため、出題者とその出題傾向を読む確かな“眼力”をもっていると感じます。おかげ様で第一志望の東京大学大学院新領域創成科学研究科に合格できましたが、必要な知識をピンポイントで指導してくれた進研アカデミーの先生には感謝しています。 |
進研アカデミー グラデュエート大学部の  |
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