聖徳大学通信教育部の働きながら幼稚園教諭/保育士取得 全国1位の採用実績!教員免許にも対応

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幼稚園教諭 働きながら幼稚園教諭/保育士取得 全国1位の採用実績!教員免許にも対応

通信講座 初心者

入学は書類選考のみ!保育士資格は国家試験の受験なしで取得!

幼稚園教諭・保育士の採用実績が全国トップの「保育の聖徳(R)」。卒業と同時に幼稚園教諭や保育士資格、小学校教諭免許の取得が可能。保育士資格は難関である国家試験の受験なしで取得でき、幼保連携型特定こども園で働く「保育教諭」を目指せる。大学・短大既卒者は3年次編入学により、最短2年で資格取得も。「幼保特例制度学習」は最短半年での単位修得も可能(詳細問合せ)。福祉・教育・公共施設に勤務する人を対象に入学金3万円を減免する「SEITOKU指定施設推薦奨学制度」(詳細問合せ)も導入している。  ※2018年春学期生 出願:12/20(水)受付開始 ※説明会日程は同学HPで確認

  • 安心して学習できるよう、学習指導書を組み込んだ「オリジナル教科書」や「聖徳通信」(月1回)を送付
費用 (消費税についてはこちら) 190,100円
費用補足:初年度納入金※他諸費用あり。詳細は募集要項参照
支払例 一括:128,600円
支払例補足:=入学時/後期6万1,500円
標準学習期間 4年(3年次編入は2年)
期間延長 最大在籍期間8年(3年次編入は5年)。再入学制度もあり。
添削回数 履修科目により異なる
学習ペース 学習ペースは個人で異なる
教材(送付物) 履修と学習の手引、シラバス・レポート課題集、各教科書、聖徳通信(月1回発行)など

カリキュラムの特徴

核家族化が進む中で、子育てに不安を持つ保護者を支援できる専門的知識や技術も身につけ、保護者に信頼される幼稚園教諭を目指せる。また、幼児教育に必須の音楽(ピアノ)/体育/図工のスキル修得に注力。特にピアノは「子どもを指導しながら演奏する」レベルを目指す。ピアノ実技履修者を対象に、上達するためのコツや練習法をわかりやすく解説するガイダンスの開催や、e-learningシステムを利用したWebサポートなども用意し、学生のピアノ実技上達を支援する。さらに、採用試験対策や就職支援など手厚い体制が整っているのも聖徳ならでは!

おすすめポイント

POINT

1
全国1位の採用実績を誇る「保育の聖徳(R)」のカリキュラム

「保育の聖徳(R)」として幼児教育をリードしてきた聖徳大学のノウハウが凝縮された教育プログラムで、実践的に学べる。教員採用試験対策講座なども充実し、幼稚園教諭・保育士の採用実績は全国1位(通学課程)。

POINT

2
幼保特例制度学習なら最短半年で免許状取得も!

幼保連携型認定こども園で働く「保育教諭」を目指す特例制度学習にも対応。保育士資格を持ち、実務経験3年以上なら、8単位の学習・最短半年で幼稚園教諭免許状の取得が可能に!(詳細問合せ)

POINT

3
経験豊富な教員が直接指導。現場直結の知識と実践力を養える

添削指導やスクーリングを担当するのは、幼稚園の園長経験者や小学校の校長経験者など教育現場での経験豊富な教員。幼児教育の現場で必要とされる専門知識や実践力を修得できる。

この講座の特徴

受講期間 6ヶ月~
対象 初心者・経験者
受講形式 説明会・スクーリング有・添削あり
費用 一括払い・分割払い可
目的 資格を取りたい

受講者の声

学んだことを職場で実践する日々。在学中は毎日が充実していました!

私の場合、幼児教育を最初に学んだのは文化もカリキュラムも違う海外でしたが、聖徳在学中はすでに保育の現場にいたため、学んだ学説をどのように役立てるかをすぐに実践の場で考えることができ、とてもわかりやすいものでした。勉強して、実践の場でまた学びなおすという毎日は、とても充実していました。それにスクーリングでは先生方に、私が日ごろ感じていた仕事中の不安点についてアドバイスをいただき、「間違ったことはしていないんだ、大丈夫」と自信を持つことができたのも、とても心強かったです。

プロフィール:則竹 利香さん

大学の英文学科卒業後、一般企業に就職。退職してオーストラリアへ留学し、幼児教育学科を卒業。帰国後、国内プリスクールに就職。2012年10月聖徳大学入学と同時に現職に就き、在学中に国家試験にて保育士資格を取得。2015年9月幼稚園教諭一種免許状を取得し卒業。

●最後まで続けられたのはなぜだと思う?

当時の目標は、「必ず2年で卒業する」とまでは考えず、「何年かかっても絶対に卒業すること」。仕事中は全力で子どもたちに関わりたかったので、先輩方から助言いただいたような1日何時間と決めて勉強するというスタイルは私には難しかったからです。私は私なりに、勉強は自分のペースでできる時にできるだけやろうと決めて取り組みました。

「保育の知識が多ければ多いほど、保護者の方は安心してくださるので、聖徳での学びがとても役立っています」と則竹さん