法律・知財・政策を科目等履修で学べる学校一覧 リクルートの大学&大学院.net

ご利用案内
資料請求リスト

科目等履修で学べる学校一覧:法律・知財・政策

科目履修のメリット | 科目等履修生とは?(用語解説)
通学制

大宮/地下鉄千林大宮駅 徒歩約12分 うめきたナレッジセンター/JR大阪駅 徒歩約5分

特許法・実用新案法特論

大阪工業大学大学院 知的財産研究科 知的財産専攻

資料を取り寄せる

「特許法・実用新案法特論I」では、知的財産制度のうち、とりわけ工業所有権あるいは産業財産権の中核をなす「特許法」について学修する。審査基準やそれに関連する事例を通して、その体系を詳細に学ぶ。「特許法・実用新案法特論II」では、特許権の取得およびその有効性の判断に不可欠な手続きである「審判・審決取消訴訟」などの実践的な手続きを掘り下げる。また、実体法上重要な特許要件にかかわる問題解決の手法を「前提となる発明の認定」「引用刊行物記載の技術事項(引用発明)の把握」「特許要件の判断手法」などの具体例を用いて理解を深める。担当は、特許庁で審査審判に約30年従事したベテランの教授。

法律・知財・政策 大阪工業大学大学院 知的財産研究科 知的財産専攻 :担当者写真 ●入学金:なし ●授業料:14万円(「特許法・実用新案法特論I」・「特許法・実用新案法特論II」の2科目計4単位) ※いずれか1科目の受講は7万円  ●その他費用:検定料5千円  ●募集時期:出願期間/前期※受付終了 夏期集中講義・後期7月21日(木)〜8月1日(月)  ※出願期間や履修期間の詳しい日程は同大学院Webサイト(http://www.oit.ac.jp/ip/graduate/)へ 学校の詳細を見る
通信制

多摩モノレール中央大学・明星大学駅下車/京王線多摩動物公園駅下車徒歩15分

“契約”って? など最も身近な法を基礎から学ぶ【民法1(総則)】

中央大学 法学部

資料を取り寄せる

民法1(総則)は、民法の導入科目として、民法全体を理解するとともに、「民法総則」に関する諸制度、各条文の理解を深めることを目的としている。所有権、契約、相続問題などの身近な問題の最も基本となるルールを学べ、社会人としての高度な教養を身につけることも。また、各種資格試験に必要とされる、基礎的な知識を得られる科目でもある。さらに、同科目のスクーリングは、独自に収録・編集された授業コンテンツを、約2ヵ月の間に視聴する「オンデマンドスクーリング」でも受講可能。受講期間中なら、好きなときに、繰り返し視聴できるのが魅力だ(単位修得試験は、会場に出向く必要がある)。

法律・知財・政策 中央大学 法学部  :担当者写真 ●登録料:1万5000円 ●授業料:3万5000円(科目履修料2万円/4単位、オンデマンドスクーリング1万5000円) ※オンデマンドスクーリングを利用しない場合は科目履修料2万円/4単位 ●その他費用:審査料1万円、教科書料2000円(科目による。定額/1単位500円) ●募集時期:【4月登録】〜2016年5月31日(必着) 【10月登録】2016年8月1日〜11月29日(必着) ●その他備考:【受験資格】高等学校卒業と同等以上の資格を有する人 学校の詳細を見る
科目等履修で学べる学校一覧:法律・知財・政策
資料を一括で取り寄せる